兵庫県議会自由民主党議員団

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兵庫県議会自由民主党議員団

  • 〒650-8567
  • 神戸市中央区下山手通5丁目10-1
  • TEL.078-341-7711
               

伝統の尊重とともに未来を切り拓く政策の推進

少子化・人口減少によって生じる課題に対応し、経済活動の活性化、社会保障機能や総合安全保障に寄与するため、先進的な取組を推進してまいります。

                   

■「未来への投資」として子供・若者・子育て政策を強化し、結婚・妊娠・子育て・教育・仕事まで、切れ目のない支援を推進
■兵庫県で働く人材の確保や県内就職・定着を図るため、奨学金支援制度の成果検証と更なる拡充
■地場産業や重工業だけでなく航空産業やロボット産業、水素関連産業等の次世代成⻑産業への支援を強化

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安心安全な県土づくりの実施

                   

あらゆる自然災害に際して、道路や河川・港湾施設、治山施設等の社会資本整備や医療などの生活インフラが、県民の生命と財産、経済・生活を守り、支えることができるよう、その機能充実を目指します。

                   

■事前防災・減災・縮災対策、ICT活用による災害情報の共有や伝達機能の更なる強化
■住民の避難対応の迅速化など自助・共助意識の向上や防災人材の育成などを推進
■国に対して設置準備が進められている「防災庁」の地域拠点を本県に置くことを要請
■新型コロナの経験を風化させることなく、感染症流行時における医療提供体制の確保
■匿名・流動型犯罪グループ(いわゆる「トクリュウ」)への対策や特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺、サイバー攻撃等の犯罪抑止
■身近な交通安全対策の充実強化

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力強い兵庫経済の推進

                   

不安定な国際経済情勢や、円安、更に米国の関税政策の影響等により、県内事業者や生産者は経営危機に直面しており、先行きが不透明な中であっても、地域経済や雇用を守ります。

                   

■SDGs等の時代潮流や国際化した神戸空港の今後の展望を提言
■アフター万博の道筋等を見据え、農林水作業・観光・教育・環境等の分野を牽引役に、兵庫の産業の元気と県民生活の豊かさを創出
■未来への投資と行財政運営改革との両立を図りながら、力強い地域経済の推進
■ベイエリアの活性化等、交流人口・関係人口の新たな還流のうねりを創出
■人・モノ・情報・投資を本県に呼び込み、広く県内に行き届かせる方策を検討

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多様性と包摂性のある兵庫五国の持続的発展

神戸・阪神、播磨、但馬、丹波、淡路の兵庫五国の各地域の元気が、新時代の兵庫の活力を創ります。一人ひとりが地域に愛着を持って主体的に地域づくりに参画する気持ち、すなわちシビックプライドの醸成を進め、地域の持続的発展を目指します。

■持続可能な地域公共交通や教育機関・医療機関・行政サービス等への快適なアクセス整備を促進
■「ふるさと兵庫」を継承していくための方策や取組を提言

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一人ひとりが尊重される社会の構築

少子高齢化が進み、長期的な人口減少が見込まれる中でも、県民が将来への希望を持ち、活力を保持しながら暮らしていくためには、一人ひとりが輝いて調和をもって活躍できる社会を築くことが必要です。「一人ひとり」の声一つひとつを大切に、より多くの人の声を聴く力、そして多様な意見を交わすことで偏りなく判断する力を高め、全員参加型の一人ひとりが尊重される社会の実現を目指します。

■経済成長の果実を子育て・介護など社会保障分野に分配
■「成長と分配の好循環」につながる施策を提言

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総務

地域

【提言】兵庫五国の「地域創生」の実現

「地域の元気づくり」を推進することにより、県内への移住・定住・還流に取り組み、活力ある兵庫を目指すとともに、日本遺産をはじめ文化財などの保存・活用及び人々の交流を進めるなど、兵庫五国の多様性を活かした地域創生の実現に向け取り組むこと。

実績

第⼆期兵庫県地域創⽣戦略(2020〜2024)及び後期2か年の重点取組に基づき戦略を推進。

【R4戦略指標の達成状況】

目標 実績(R4)
国を上回る一人当たり県内総生産(GDP)の伸びを維持 〔実質〕国105.1% <県110.3%
〔名目〕国111.8% >県110.4%
住んでいる地域にこれからも住み続けたいと思う人の割合が前年度を上回る R3 : 75.9% → 77.8%
20歳代前半の日本人若者の県内定着率 目標92.6% → 91.4%
2024年まで合計特殊出生率1.41を維持する 目標1.41 → 1.31
目標
国を上回る一人当たり県内総生産(GDP)の伸びを維持
実績(R4)
〔実質〕国105.1%<県110.3%
〔名目〕国111.8% >県110.4%
目標
住んでいる地域にこれからも住み続けたいと思う人の割合が前年を上回る
実績(R4)
R3:75.9%⇒ 77.8%
目標
20歳代前半の日本人若者の県内定着率
実績(R4)
目標92.6%⇒ 91.4%
目標
2024年まで合計特殊出生率1.41を維持する
実績(R4)
目標1.41⇒ 1.31

今期戦略が令和6年度で終了することから、次期戦略を検討し、令和6年度中に議決、策定の予定。

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総務

地域

【提言】スポーツの環境づくりと地域活性化の推進

「する・みる・ささえる」スポーツへの参画を通じて、躍動する兵庫の実現を目指し、子ども・ユーススポーツ、生涯スポーツ、競技スポーツを推進するとともに、スポーツの持つ多面的な価値を最大限活用し、地域活性化の推進を図ること。

実績

● プロスポーツクラブとの連携により、地域活性化プロジェクトを展開。
● 子ども・ユーススポーツの環境整備を図る推進プロジェクトを展開。
● アーバンスポーツやeスポーツなど新しいスポーツを振興。
● 兵庫のスポーツ選手が全国や世界で活躍できるよう競技力の向上を推進。

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総務

地域

【提言】若者支援および産業人材の確保・育成

若手従業員を対象とした奨学金返済支援制度の年齢要件の緩和など制度拡充することで、卒業後の県内での就職を今まで以上に加速させること。

実績

兵庫型奨学金返済支援制度を拡充。奨学金の返済額を県が3分の2、企業が3分の1負担するもので補助期間内の本人負担は実質ゼロ。日本一といっても過言ではない内容。

● 対象年齢を30歳未満から40歳未満に緩和
● 補助期間を5年から最大17年に延長

補助期間 補助総額 対象企業
5年 90万円
(うち県60万円)
県内に本社がある中小企業
10年(新) 180万円
(うち県120万円)
① SDGs宣言企業
② フレッシュミモザ企業
③ ワーク・ライフ・バランス宣言企業
(いずれか2つが該当)
17年(新) 306万円
(うち県204万円)
① SDGs認証企業
② ミモザ企業
③ ワーク・ライフ・バランス認定企業
④ ワーク・ライフ・バランス表彰企業
(いずれか2つが該当)
補助期間
5年
補助総額
90万円
(うち県60万円)
対象企業
県内に本社がある中小企業
補助期間
10年(新)
補助総額
180万円
(うち県120万円)
対象企業
①SDGs宣言企業
②フレッシュミモザ企業
③ワーク・ライフ・バランス宣言企業
(いずれか2つが該当)
補助期間
17年(新)
補助総額
306万円
(うち県204万円)
対象企業
①SDGs認証企業
②ミモザ企業
③ワーク・ライフ・バランス認定企業
④ワーク・ライフ・バランス表彰企業
(いずれか2つが該当)
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